今夜は武尊の2016年初リハ。

先日修理してもらった自前のMarshall JCM 900。
非常に分かりにくい地味な故障により、出音の許容量みたいなものが微妙に制限されていたらしく、
訳の分からんハウリングもあり、「真空管、死んでんじゃねーの?」的な腰抜け感もあり…だったのですが、
ほぼオーバーホール的な手入れをしてもらえたおかげで、本来のポテンシャルを取り戻したような気がします。

弾いてる本人にしか分からんくらいの差かもしれんけど、「気に入った音が出る」ってだけで7割キマる俺としては大満足な訳です。


…って、ギター弾きでもないと興味を持てないような話かもしれんけど、イイのだ。
これでイイのだ。